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香水の付け方
あんにゅ〜いですがなにか(挨拶)
いつもワタシのサイト見てくれているみなさま、お元気ですか日本列島(さむっ
落ち込みっぱなしの気もしますが、私は元気です、たぶん、それなり。
なかなか楽しいはなしって無いですが、
めげずに、きょうもめいめいがんばろっ!
それでは、メイン行きますね。
おまたせしました。
よくわからないけど古語で綴る新しい企画!
古語も学べて一石二鳥です(笑
それではいきますよ、皆さん!
香水の付け方の紹介をす。
正しいつけ方はどうやってつけるのか、みなさんご存知なりきや?
香水の付け方
付ける場所
みなさんは、手首にひと吹きして両手首をこすり合わせことが多しと思ふが、実はこの方法はあまり良き付け方とは言へず。
香水は体温をもって温められて揮発す。
そのために、下より上へとたゆたひていく。したがって香水は下半身に付けると全身を包むようにほひがわたる。付けし香水をこすり合わする事は、にほひがつぶれぬる原因になれば勧めたてまつるはせられず。
また、汗をかきやすきかたは匂ひが変化す。
よりて持続時間も短くなれば、避けし方がよからむ。
体のどこにつけたらいのか、そは足首に付けるのがオススメなり。
足首は体温も低く持続時間も長くなる。
そのほかにひざの裏や太ももの内側、おなかや腰、などもめやすきかたなり。
胸元、手首、首筋、ひじ、髪などはにほひがこはくなる。
きついにほひのタイプの香水やつけすぎにおどろかし手下さい。
香水の付け方
付ける量
にほひのきついものは少なめの方がよしかし。
基本的にはオーデパルファムやパルファムは1、2ヶ所。
オーデコロンは広くつけてかまはず。
同じ香水を毎日付けたると、にほひに慣れ、匂いの感じ方が鈍る。
そのために付ける量が増えていきがちなり。
周りの人を難くさする事もあれば気をつけむかし。
また香水は朝、出かくる30分以上前に付けておくがベストなり。
混みたる電車やバスの中にはトップノートのにほひはこはく感ぜらる。
仕事中は足首などにつくるが1番よしと思ふ。
…という話なのでした。
そういうわけで皆さん、アリーベデルチ。
そんなこんなで、また来てくださいなのですぅ!
ヨロシク!
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