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四柱推命占いの要素
ごきげんにょー。
迷子のみなさーん、調子はどうでしょうか?
おちこむこともあるけども、ワタシは元気です。
世知辛い世間だけど、
めげることなく、トゥデイ(ルー風)もそれぞれがんばろっ!
そんなこんなで。
お待たせしまうま、今日の本題です。
よくわからないけど古語ではなす流行の企画!
古語も学べて一石二鳥です(笑
そういうわけで、どんなわけで行っちゃいますです!
四柱推命は、占いの帝王と呼ばれたるきはに的中率の高き運勢鑑定法なり。
専門的な用語には、命術と呼ばるる占術方法に、四柱推命西洋占星術などと同じカテゴリーに属する占いななり。
四柱推命の占いでは、男女の相性をことわる際、四つのかたよりことわりていくなり。
四つの相性の全てがベストとなる男女のカップルはまずあらずめるが、おのづから四つの全てがピッタリなりせば、それこそなんぢの運命の相手なのにあらざらむや。
四柱推命の占いでは、四つのそれぞれの結果の良否を総合的にことわりて、カップルの相性診断をしたり。
ことわりのくさはひとなる四つとは何か、一つは陰陽のバランス。二つ目は運気のめぐり合わせ。三つ目は絆。四つ目は恋愛星同士の関係なり。
陰陽のバランスは、陰陽とは女性と男性とを指すものには無かりて、「氣」のこはさを表す。
具体的には、男女いずれか一方がこはき命式ならば、片方が優しき命式といふ具合での陰陽のバランスをとる。
あえてことわる必要は無いかもしれざるが、男性の「氣」がこはく、女性の「氣」が優しきカップルがベストと言へる。
この逆の組み合わせなると、カップルの主導権は女性が握る事となる。
運気のありき合せは、おかたみのめぐりが良き時ならば、結婚までのスピードは速く、悪しきありき合せなら、カップルに危機が訪れむ。
三つ目の絆とは、男女おのがじしの四柱干支にいくつ干合・支合・三合会局(三局)がありやをもって、その男女間の絆のこはさを推し測る。
そして最後の恋愛星同士の関係は、おかたみの星を見て良き関係の相性か悪しき関係の相性かをみる。
今日のメインはこんなところで。
でわでわみなさーん、さよおなら。
つぎの更新が待ち遠しいからって、F5ボタン連射しちゃったらめーなのですぅ☆
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